| [動作環境] CPU:Pentium 75MHz以上、メモリ:32MB以上、グラフィック:640×480ドット、256色表示以上(800×600ドット、ハイカラー推奨)、ハードディスク:40MB以上の空き容量、サウンド:PCM、CD-DA音声再生機能、CD−ROM:倍速ドライブ以上、OS:Windows98、Windows95 |
| 1998.12.19(土) |
| ヤトルファはクラウディアのムーティ軍にまかせて、ハインツのボルジーブ軍相手に沈黙を守ってました・・・(だって戦ってもダメなんだもん)。やっと部下が対抗できる兵器を開発できるというので、せっせと技術開発&戦艦製造。ドルファ級特殊装甲艦が完成。 お、これはいけるぞ〜。今まで歯がたたなかったハインツとこの生体装甲艦をびしばしやっつけられる! 反撃だ〜。順調に勝ち進むわが軍。しかし、2021年になると、ハインツ軍はクラーリンという生体を艦として使ってきた。。。まったくどこまでも悪魔な奴・・・。あと一歩で艦隊の瞬間移動装置(何かヤマトでガミラスが使ってたような・・・)を破壊できるとこだったのに、またまた後退を余儀なくされてしまった。 無茶無茶強いわ、瞬間移動してくるわで、主星を守るのに精一杯。部下がムーティの危機を伝えてくれても、援軍を出してる場合じゃない・・・。全然進展しなくなったので、これはいかんというわけで、ドルファ級特殊装甲艦が完成したあたりから、やりなおし。。。 今度は瞬間移動装置のある星を破壊できました。これが無ければ主星を空っぽにしてても大丈夫。全艦でハインツとこの主星へ向かい、めでたく陥とすことができたのでした。あら、もうエンディングなのね。次はクラウディアでやろうかな。 |
| 1998.12.13(日) |
| 雑誌の付録に体験版が付いていて、ついやってみたら続きをやりたくなって、買ってしまいました。体験版のときは、女性キャラのクラウディアでやってたんだけど、フロレスの方が簡単らしいので、今回はこちらでプレイ。 実は先月からやりはじめていて、今はローゼンボルグ暦2015年 2期。エガラニアと交戦中で、メルラッタまで獲得できたものの、 ちょっと膠着状態。相手のミサイル強いんだもの・・・。 こちらの戦艦はシーリン級打撃駆逐艦。もっといいのを作れる ようにならないとダメかなぁ? ふと見ると指揮官の疲労度がのきなみ100! というわけで、みんなメルラッタに戻して休養。 その後もうだうだと膠着状態を続けていたのですが、 エガラニアに派遣されていた帝国軍が引き上げてくれたので、 やっと進展。結局強かった敵艦は帝国軍の派遣だったみたいで、 残った敵は弱かった〜。 エガラニア主星を制圧できました。 そうこうしているうちに帝国のベルナール皇子と交戦。1コ1コ進んでタダフィを陥としたら何と 帝国のシルビア皇女から和平の申し出が来ました。このゲーム、 ところどころ選択肢が出てくるんだけど、ここでも和平か徹底 抗戦か選ばなくてはならなかったのよね。徹底抗戦にしたら、 また降伏を受け入れるかどうかとか・・・。結局降伏を受け入れ ることにしたんだけどね。反乱軍がどうのこうので戦いは続く んだけど、2018年1期にやっと帝国軍をやっつけて、クラウディアの ムーティと同盟し、今度はハインツを止めるのだとか。 しか〜し、ハインツの軍には全然歯が立たない。どうしようかと 思っていたら、ヤトルファから宣戦布告された〜。 もうドツボ状態〜。 |