「松本零士999」日記(2001.08.02(木))

<第4章 迷いの星>
メーテルがどこかへ1人で出かけちゃったので、鉄郎はメーテルを探してホテルの外へ。走り回ってる人にぶつかったらキャラクターカードを入手できました。男が通せんぼしてる道が気になるけど、通してくれないし、ラーメン屋ばかり行ってました。秘伝のスープのレシピは教えてもらい損ねました。「もっと手短に」とやったのがいけなかったみたい。「メーテルは機械の体か?」という問いに「分からない」っていつも答えてたんだけど、「違う」にしたらDr.バンのラボに入ることができました。そこで日記を入手。やっと通せんぼしていた男がどいてくれたので、そちらの道へ。クレアさんと出会った後、墓地に到着。シャドウの警告を無視して墓地へ行くと、やっぱり見つかってしまった。シャドウを信じるかどうかという選択肢で「信じる」を選んで「ここでメーテルを待ったら?」というシャドウに「分かった」と答えると、ありゃ~、バッドエンディングで鉄郎は氷の下に・・・。リトライして今度は「信じない」に。シャドウに日記を見せると、メーテルと鉄郎は999に戻ることができました。
<第5章 時を越えた友>
ここでいきなり、まほろばの羽黒妖さんと大山歳郎の場面。歳郎になって艦内で消えた真田博士を捜索することに。真田博士の部屋で変な装置のボタンを押したせいで、妖さんと歳郎以外は消えてしまい、まほろばは999の進路上に現れました。今度は鉄郎がまほろばへ乗り込みました。ビジネスフロア、レクレーションフロアをうろうろ。レクレーションフロアの更衣室が開いて、そこでカードキーを入手、居住区へ。大山歳郎と佐渡先生の部屋でキャラクターカードを入手し、最下層の飲食街へ行きました。BAR蜃気楼で妖さんと歳郎に会いました。メーテル&妖さんと別れて鉄郎&歳郎組はビジネスフロアの放送室の調査に行きました。その後、艦長室で航海日誌を読み、ブリッジへ。一旦メーテル達と合流したあと歳郎はまた放送室へ。真田博士を見つけるべく研究室を捜索。銃の型のところに鉄郎の戦士の銃をはめてみると、ベッドが動いて隠し部屋に入れました。真田博士は亡くなっていましたが、ユニット0というロボットさんのボタンを押すと、妖さんと歳郎は元の世界へ戻って行きました。ホッとしていると、タイムのカウントダウンが始まってるー。というわけで、急いで999へ戻りました。

<第6章 大四畳半の思い出>
公園でのんびりしていたら、パスを取られてしまいました。大家さんの下宿館に泊めてもらってパス探しすることに。青木かばん店やらラーメン屋で聞き込み。空き巣が怪しいらしい。ラーメン屋でアルバイトすることになって、出前の途中に空き巣を発見。追いかけたものの何度か逃げられちゃいました。でも曲がり角のところで上手く最短ルートを通って曲がると追いつけました。キャラクターカードもGET。この章は町中をあちこち歩き回らないといけないので、疲れる・・・。3Dの操作ってわけがわかんなくなっちゃうのよね。目が回るし。あ~酔いそう。おいどんの隣の学生とのサルマタ投げ合戦は負けちゃいました。ずっと「セーブしたいのにセーブポイントが無い~」と思ってたんだけど、おいどんの部屋へ行ったらトリさんがいて、やっとセーブできました。キャラクターカードももらえました。で、あわてて保育所のお迎えに・・・。

-松本零士999